2011年3月9日(水) SONGBIRD

SONGBIRD

19:00-23:00
2000yen(inc 1drink)

 

LIVE:
日野良一

岡山県生まれ。幼少の頃よりクラシックギターを学び大学進学時に福岡に移住。在学中にJoao gilbertoを聴き、ブラジル音楽に目覚める。2006年9月に発売されたGIRA MUNDO DISCOSコンピレーションアルバム『Music of the Present Age』を皮切りに、同年10月発売Happiness records/ TOKYO BOSSA NOVA『flores』、2007年5月発売 GIRA MUNDO 2ndアルバム『Cidade de Luz』等にシンガー及びギタリストとして多数参加。
そして2007年10月にGIRA MUNDO DISCOSより1st アルバム『黄昏サンバ』をリリース。
2008年6月にカヴァーアルバム『コモレビボッサ』、10月に2ndアルバム『そんな気持ちを歌にして』をリリース。
また人気爆発中のJ-POPユニット「キマグレン」のサポートギターとしても勢力的に活動中。
キマグレンとHi-Fi CAMPの2マンツアー「キマグレCAMP TOUR 2008」の全公演に、オープニングアクトとして出演。
現在のJ-ブラジルシーンで最も注目を浴びているアーティストである。

東郷誠

群馬県桐生市出身
シンガーソングライター(singer / song writer)
dubtone records works
2008/06 dubtone records に移籍
2009/06 第1弾mini album「Changes」4songs配信リリース
2010/03 東郷誠acoustic live 2010 “Beautiful Days” スタート
2010/06 全国USENにおける楽曲取り扱いが開始され、リクエスト可能になる。
2010/10 acoustic live 2010京阪神・東京にて継続中
自主レーベル「propeller records」にて楽曲制作を続けてきたが、2008年、音楽プロデューサー Zak Baney氏と出会い、インディーズレーベル「dubtone records」に移籍、2009年6月1st mini albumのリリース
現在2nd mini album 制作のため、レコーディングを中心に活動中。
強さと弱さをあわせ持つ、その繊細な声は透明感に溢れ、聴くものを魅了する。
ここ数年、楽曲のスタイルに大きな変化が見られ、1st full albumの発表が待たれている。そこには、新しい東郷誠の音楽世界が満ち溢れているに違いない。
出会いや別れ、普通の日々に流れる景色や時間を、できるだけ普遍的な言葉や音で、多くの人々に届けたいと思っている。
まさに「LIFE IS MUSIC!」な彼の今後が楽しみである。

北山真美

2004年より、ピアノでのシンガーソングライターとして活動を始める。
2005年12月25日には初の8曲入りミニアルバム『ハミングバード』をリリース。 FM各局や雑誌等に出演、紹介されるなど、話題を集める。
2006年、2007年、2008年と三年連続でFM802・MINAMI WHEEL、堀江音楽祭に出演。
2008年6月、二枚目のアルバム『閃光』を全国リリース。
8月には南堀江knaveにて、リリースワンマンライブを開催、満員御礼。
その他自主企画イベントやワンマンライブ、東京でのライブ活動も行っている。

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