2011年3月26日(土) Hallo Excentrico!

Hallo Excentrico!

22:00-midnight
2000yen(inc 1drink)



LIVE:
Veludo

are
Fugyoku Wada(pc,mixer,guitar)
LEE=HEAVY(bass)
Sairi Ozima(synthesizer)

2008年に京都にて結成、関西を拠点に活動している男女3人組のユニット。当初の音楽性はダブ、サイケデリック、ファンクなどの影響を受けたものであったが、サンプラーやDTMの導入により、徐々に実験的なスタイルへと変化。ミニマル、グリッジ、アンビエントから、ヒップホップやハウスのリズムを用いたエレクトロニカ・サウンドにアヴァン・ポップまで種々様々な楽曲を制作してきた。
ライブではラップトップ、シンセサイザー、ベース&ベースシンセの構成で演奏。重低音が強調されたよりフィジカルで即興的なスタイルで、目まぐるしくサウンドの変容/展開を起こしていく。空間を意識したライブパフォーマンスはある種のスピリチュアリティに貫かれていて、体験的なもの へと昇華、そしてその場から生まれる次なる音の在り方を模索し続けている。
自身の選出による、新しい世代のアーティストとして共鳴する者の集まり、「Idle Moments」を主宰。その他にも寺院での音楽イベント、関西発信の新たなフェス構想、渡米を予定していて、今年中にはアルバムを制作するとのこと。今後様々な話題を提供してくれるであろう、彼らの活動に注目である。

ヤーヤーボールヤー

意味は無意味か
無意味は意味か
どうもヤーヤーボールヤー
「ギャルもうなるロック・ミュージックというものをつくってみんとす」

axolotl
昔、誰もが空想していた近未来がサウンドになったかの様なレトロフューチャーなサウンドスケープを見せるTECHNO POP/NEW WAVEユニット。

Unyo303

安並 美杉 (Misugi Yasunami) @ Unyo303大阪市在住 , Japan
2007年の「シンセサイザーフェスタ大阪」にて、モジュラーシンセサイザーのみによる、即興演奏をおこなう。過去ではなく、現代のモジュラーシンセサイザーの表現を模索しつつ、2007年以降、多数のライブに出演。PCやMIDI機器を一切使わず、モジュラーシンセサイザーだけによる即興演奏は、五線譜と時間軸の概念から飛び出したサウンド放ち、聴く人を不思議なシンセサイザーサウンドの世界へ誘っている。また、ソロワークの他に様々なアーティストとのコラボレートでも活動。大阪を拠点に活動中。

DJ:
Kaoru Nakano

Toll Sano aka RIPe

加茂欣秀(echo music)

 

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