2011年10月9日(日) nu things LOUNGE&TAKEDA FAREWELL PARTY

nu things LOUNGE&TAKEDA FAREWELL PARTY

nu things LOUNGE
15:00-19:00
drink fee only

DJ:
Masahiko Takeda
エレクトロニックグループVelveljinのメンバーでライブインスタレーションイベント”Il y a”ではオーガナイザーとしても顔を持つ。
2011年よりソロ名義での活動を開始。透明感のあるグルーヴと、温かみのあるメロディが共存する楽曲は、電子音と生音の新しい関係性を構築し、非常にオーガニックで他の様々なジャンルとの親和性も強い。
ラジオ番組のプロデュースや、イベントオーガナイズなど様々なメディアに活動の拠点を置く。

Seiho

1987年生。トラックメーカー、DJ、VJ と音楽や映像など媒体の垣根を越え表現をし続けるマルチアーティスト。
小学生の時携帯の着メロの作成や家にあったパソコンでDTMに目覚める。
その後中学、高校とジャズトロンボーンやギターを演奏する傍ら自宅録音を中心に「心地の良いノイズ」と「ミニマル」をテーマに作品を制作しインターネットを通し定期的に発表してきた。
現在は絵画、写真、映像、小説、朗読等、様々な表現を自らの楽曲に取り入れ、ライヴ以外にも映画・舞台のサウンドトラックやギャラリーの空間デザイン等多岐に渡る活動をしている。

The Pain For Girls
大阪を中心に活動するエレクトロニカアーティスト。ポストクラシカルにも通じる耽美的な音の響きと、グリッチ 等のアグレッシブで、どこか不条理さを感じるリズムの混交は、新しいエレクトロニックミュジックの可能性を感じさせる。
Tommy 名義ではDJ活動も行っている。

and more…

TAKEDA FAREWELL PARTY
21:00-midnight
1000yen(inc1drink)

LIVE&DJ:
Masahiko Takeda

Seiho

The Pain for Girls

Etwas
京都出身の電子音楽家。音楽はもちろん、写真、絵画、詩、映画等、様々な分野に含まれるミニマリズムとアンビエンスに影響を受ける。
眼前の光景、または記憶の中の映像を音として再構成することを主眼に制作を続ける。
音楽以外にも、写真、デザイン、詩作等、多方面に作品を発表する。

and more…

新進気鋭のエレクトロアーチスト、映像作家などのアーチストによるイベント[ il y a ]オーガナイザー、エレクトロニックグループVelveljinメンバー
のMasahiko Takedaさんが10月中旬に渡英することになりました。
当日は飛び入りDJタイム、セッションタイム、音楽話、その場でTakedaさんへのお別れソングをDTMでつくる等、Takedaさんへ捧げる1日にしたいと思っていますので、Takedaさんの知人、友人、以前共演された方、il y aにお越し頂いた方々は是非お越し下さい。

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