2011年12月25日(日) electric trancemitter


open 18:00 / start 18:30
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
Nuearz

Boards of Canada、Gescom(オウテカの別名義プロジェクト)、Graham Massey(808ステイト)等のアルバムリリースで知られ、IDMに多大な影響を与えてきた英国マンチェスターのレーベルSkam Recordsに所属する日本人初のアーティストNuearz。すでにSkamから2枚のCDをリリースしている。非常にミステリアスなアーティストで詳細はまだ明らかにされていないが、Skamの未来を担うアーティストの1人と言われ今後の動向が注目されている。その作風はあらゆる音楽スタイルを単一の構成要素に分解し非線形な音響空間に再構築するもので、これまでに聴かれたことのない唯一無二のものといわれている。NEU ARZは、このNuearzの変名プロジェクトで、よりエモーショナルな音楽を追及している。
http://www.skamshop.co.uk/

Unyo303

安並 美杉 (Misugi Yasunami)
@ Unyo303大阪市在住 , Japan
2007年の「シンセサイザーフェスタ大阪」にて、モジュラーシンセサイザーのみによる、即興演奏をおこなう。
過去ではなく、現代のモジュラーシンセサイザーの表現を模索しつつ、2007年以降、多数のライブに出演。
PCやMIDI機器を一切使わず、モジュラーシンセサイザーだけによる即興演奏は、五線譜と時間軸の概念から飛び出したサウンド放ち、聴く人を不思議なシンセサイザーサウンドの世界へ誘っている。
また、ソロワークの他に様々なアーティストとのコラボレートでも活動。大阪を拠点に活動中。

Route09

京都在住の作曲家/演奏家/アクスモニウム・エンジニア。2007年から「アクスマティック・アート」及び空間音響システム「アクスモニウム」の演奏や音響技術を中心に国内外で活動を展開し、現在はエレクトロニカやノイズといったジャンルにも進出。
アナログシンセから発せられる「現象」としての電子音とフィールド・レコーディングによる環境音を多用したシネマティックな音響を得意とする。

Shine on me

1991年大阪生まれ大阪在住の四宮 基稀を中心とした不定形エレクトロニカ/アンビエントユニット。
boards of canada、sigur ros、world’s end girlfriend、fennesz等に影響を受け2010年3月より楽曲制作を開始。
2011年2月にアメ村nu things JAJOUKAにて初ライブを行い、それ以降大阪を中心に月1回程度のペースでライブ活動を展開中。
優しく暖かい電子音を鳴らすため日々修行しています。
ノイズアーティストの石上和也氏とのスプリットアルバムを2011年11月23日にリリース!

Aoe( :concep: )

サウンドアーティストとして活動。
音によりさまざまな表現をメディアに発表。
2008年にFeelback Recordsによる1stコンピに参加。限定600枚のCDを1ヶ月で完売。
また、Roland社主催のコンテストではインストの楽曲では初となる賞を受賞。他にWEB用CM、映像用の楽曲などを制作。国際映画祭in関空でPanasonic賞受賞の際、楽曲が関西国際空港で流れる事になる。
DJ KILLERによるイベント「IMMEDIATE ATTACK」にresidence LIVE Actとして参加している。
concep: 主催。

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