2011年12月30日(金) Sound Assange


17:30-23:00
adv 1500yen / door 2000yen(each inc 1drink)

LIVE:
Seiho

1987年生。トラックメーカー、DJ、VJ と音楽や映像など媒体の垣根を越え表現をし続けるマルチアーティスト。小学生の時携帯の着メロの作成や家にあったパソコンでDTMに目覚める。その後中学、高校とジャズトロンボーンやギターを演奏する傍ら自宅録音を中心に「心地の良いノイズ」と「ミニマル」をテーマに作品を制作しインターネットを通し定期的に発表してきた。現在は絵画、写真、映像、小説、朗読等、様々な表現を自らの楽曲に取り入れ、ライヴ以外にも映画・舞台のサウンドトラックやギャラリーの空間デザイン等多岐に渡る活動をしている。

And Vice Versa

大阪在住の宅録ミュージシャン、ビートメイカーである久保雅之のソロプロジェクト。 ヒップホップ、エレクトロなど様々なビートをベースに、サイケデリックなシンセ、メランコリックなアコギ、 自身のヴォーカルサンプル等をブレンドした音世界が特徴。2010年7月には米、カリフォルニアのレーベルSomething Americaにて Magical MystakesとのスプリットEPをリリース、 9月にはRefrain Recordsより1stフルアルバム[still beautiful]をリリースしている。

NEVER ILL YOU

京都のドリームポップバンドEMERALD FOURのギターリスト、アダチダイスケのPCを使ったソロユニット。
2010年よりPCを使った音楽制作を開始し、小さい頃から深く影響をうけた日本のファンタジーアニメや、夢でみた不思議な精神世界の風景などからインスピレーションを受けた音楽を作る。不思議の世界のBGM。たまにクリスタルという音楽イベントもしています

mfp
BeatsとPeaceをこよなく愛する大阪在住のビートメイカー/プロデューサー/DJ。
ロサンゼルス、ニューヨーク、トロント、モントリオールなど、世界の数多くの音楽都市に在住し、現地でのライブ、ラジオ出演など経て高い評価を得る。すでに国内外と多数のリリースをし、今年6月にジャイルス・ピーターソン主催のレーベルから発売されるコンピレーションアルバム「Brownswood Electric 2」に日本人唯一の参加。その後ロンドンのアート主体レーベルから自身のEPをドロップ予定。今後も世界での活躍が期待できるアーティスト。

hypnotic_inc(Vol.4 recoeds)

The Pain For Girls
大阪を中心に活動するエレクトロニカアーティスト。映像的で叙情性豊かなアンビエント要素と、ミニマルテックやグリッチの影響を感じさせる繊細なリズムの混交は、新しいエレクトロニカの可能性を感じさせる。
Tommy名義ではDJ活動も行っている。

yokokura

Eadon

ASH RYAN

VJ:
Kaoru

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