2011年12月9日(金) APPLICATION OF SUBCONSCIOUS


19:00-23:00
1000yen(no drink)

bricoleur:
AGI Yuzuru ( 阿木 譲 )

ロンドンのロイヤル・アカデミー・オヴ・アーツで
ソ連の芸術およびアーキテクチャー1915-1935″Building the Soviet Revolution”が催されている
エッフェル塔がパリでフランス革命を記念するために構築されたのと同じように
ペトログラード(サンクトペテルブルグ)でソ連の革命をマークするように意図されたものとした
ロシアのコンストラクティビズムによって影響を受けた芸術家と建築家の有力なシンボルだった
タトリンの「 building the revolution 」のスケールモデルが会場の中央に構築されている
Constructivism shadowed Modernismは、来るべき新しい時代のモダニズム/ユートピアを形成するための案でもあった
“革命の構築:ソビエト建築とアート1915年から1935年”
そしてエレクトロニック先端音楽もまた再びインダストリアルモダニズムへとなだれ込もうとしている
  

参照
http://www.nu-things.com/blog2/2011/11/application_of_subconscious_2.html
http://www.nu-things.com/blog2/2011/11/application_of_subconscious.html
http://www.nu-things.com/blog2/2011/11/electronic_music_as_art_object.html

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