2013年3月29日(金) NIKOLAI KOPELNIX Presents – MUSICA FESTUM ARMS 6M release party –

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19:00-23:00
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LIVE:
Arms
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2013年に大阪を拠点に発足したレーベルENIUMICのエクスクルーシブ・プロデューサー。
同年1月にCDアルバム”6M”(eniumic001)をリリース。
淡々として攻撃的なリズムパターンと、ポーランド楽派的音響美を感じさせる幽玄なサウンドスケープがダイナミックに展開してく

Nuearz

Boards of Canada、Gescom(オウテカの別名義プロジェクト)、Graham Massey(808ステイト)等のアルバムリリースで知られ、IDMに多大な影響を与えてきた英国マンチェスターのレーベルSkam Recordsに所属する日本人初のアーティストNuearz。
すでにSkamから2枚のCDをリリースしている。
非常にミステリアスなアーティストで詳細はまだ明らかにされていないが、Skamの未来を担うアーティストの1人と言われ今後の動向が注目されている。
その作風はあらゆる音楽スタイルを単一の構成要素に分解し非線形な音響空間に再構築するもので、これまでに聴かれたことのない唯一無二のものといわれている。
NEU ARZは、このNuearzの変名プロジェクトで、よりエモーショナルな音楽を追及している。
http://www.skamshop.co.uk/

Yuki Aoe

Sound Creator / Live Player
音によるさまざまな表現をメディアに発表
Roland 社主催のコンテストではインストゥルメントの楽曲としては初の賞を受賞 関西国際空港で自身の楽曲が流れる事になる 2003 年にエレクトロニクス作品として「SOUNDS FROM JAPAN」をロンドン市内限定で販売 レーベルのコンピレーションアルバムにも楽曲を提供しながら現在はライヴをメインに活動している イヴェント -:concep:- 主催

Masaru Saito

(Different10, Parusmusic, Bamboo)
1990 年代より音楽を制作開始 影響を受けた音楽は ymo 808state, the orb, basic channel snd lusine など
神戸・大阪でイベント Bamboo を主宰する
2010 年末からレーベル Different10、Parusmusic をスタート

kazuto yokokura

大阪在住のエレクトロニクス・ミュージシャン
空間構築・イメージ喚起・その他が可能な電子音楽~電子音響作品を志向している
基本的にアンビエント寄りのサウンドである

bricolage:
AGI Yuzuru ( 阿木 譲 )
agi
評論家 / 編集者 / プロデューサー
雑誌「ロックマガジン」、「EGO」、「E」、「Infra」、「Bit」等数多くの著作を発表し、日本初のインディーレーベル「Vanity Records」を設立し、そのどれもが今や伝説となり、今や国内外問わずどれもが高値で売買される。
そして現在は自身のレーベル「remodel」よりV.A「a sign」、V.A「PROLOGUE : SEMANTICA RECORDS COMPILATION」、Momus「In Samoa」をリリース。そして今、新しい動きを見せようとしている。
運動体である音楽を遡って見た時に、氏が紹介 / プロデュースしてきた音楽が物事の本質、音楽の潮流を外れることなく、リードし続けてきたということは驚くほかない。
自身から明言はしないものの、音楽を通じて「生きること」ということを問い、表現しているように思う。
一時休止していたブログを再開し、国内外問わず大きな反響、影響をもたらす。
http://agiyuzuru.wordpress.com/

all with VISUAL:
KISIMOTO KAZUHISA’s Exhibition

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