2013年6月9日(日) TOWA

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18:00-23:00
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
Pineart

Akamatsu によるソロユニット。メランコリックでありながら、不穏なコード感は現代的にアップデートされたプログレッシヴロックと言えよう。

hideo nakasako

FUNK&SOUL MUSIC を愛するトラックメーカー / ベーシスト / フォトグラファー
色々なバンドでベースを弾く一方 2010 年頃からバンドとは違う [ 一人で作り上げる世界 ] に惹かれラップトップ シンセ サンプラーなどを使い Techno House HipHop Ambient など様々な要素を持った電子音楽を作り始める

TREMORELA
TREMORELA13~TypeB_mono
サウンドエンジニア、作編曲家としても活動する田中友直によるソロプロジェクト。飽くなき好奇心で様々なスタイルのエレクトロニックミュージックと向き合い続け、独自のムードに満ちたダンス&エクスペリメンタルなサウンドをアウトプットしている。
80年代のシンセミュージック、90年代のDJカルチャーに大きな影響を受けながら、現在進行形のポストエレクトロニカ、ビート、ベースミュージックの潮流にも共鳴する、多彩な時代感覚を併せ持ったアーティスト。
2000年に活動を開始。
自身のレーベル GOUACHE (ガッシュ、現在は活動休止) よりアナログ12インチEP2作を発表。海外レーベルを含むいくつものコンピレーションアルバムにも収録される。
その後サウンドエンジニアとしてArgyle,Calmera,HotelMexico,TurntableFilms,√thummなどなど、関西を中心に様々なジャンルのアーティストの作品に関わる。マスタリングワークス多数。
並行してnovaFASE,S-KLAPPといった名義で、クラブサウンドを通過したポップミュージック作品群を提示、CDアルバム3枚をリリース。
作編曲家、トラックメーカとしても活動の幅を広げ、Tomonao Tanaka名義では、AAAやRAM RIDERなどのリミックスも手がける。
2010年、近年のインターネット発の様々に触発され、TREMORELAとしての活動を再開。コアな音楽表現のためのユニットとして、ネットレーベル等からのデジタルリリース、
ライブ活動を精力的に行っている。

Astraltable
astraltable
神戸出身の音楽家、タンバコウタロウによるエレクトロニック・ソウルプロジェクト。 昨今のベース/ビートミュージックからの影響を感じさせるリズムを包む耽美的な和声の中、独特なイノセンスを宿したソウルフルな彼自身の歌声が泳ぐ。
暗い部屋に灯る一本の蝋燭のように感情を波立たせるライブパフォーマンスは特筆する点のひとつである。
http://astraltable.tumblr.com/
http://soundcloud.com/astraltable

DJ:
マツイタカシ

VISUAL:
a.b.c
abc_mono
1986年A型
2010年HYPNOTIQ RECORDING STUDIO所属
art,break,creativeを基本にsmart,stylishな作品を手掛ける

映像音楽クリエイター
過去
DJ LETHAL(Limp Bizkit)来日@ Club joule
Boys Noize Japan Tour @ ONZIEME
KIREEK TV DVD Release Tour Final @ joule
と競演実績あり

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