2013年6月2日(日) a reception of nu ” remodel “

a reception of nu remodel
19:00-23:00
1500yen(inc 1drink)

LIVE:
Yuki Aoe

Sound Creator / Live Player
音によるさまざまな表現をメディアに発表
Roland 社主催のコンテストではインストゥルメントの楽曲としては初の賞を受賞
関西国際空港で自身の楽曲が流れる事になる
2003 年にエレクトロニクス作品として「SOUNDS FROM JAPAN」をロンドン市内限定で販売
レーベルのコンピレーションアルバムにも楽曲を提供しながら現在はライヴをメインに活動している
イヴェント -:concep:- 主催

Isolate Line (Parallel Line)
KC4A0060
奈良県出身、大阪を拠点に活動する電子音楽家。
2004年より、ソロアーティスト”Isolate Line”として活動開始。
相反するエレメントの融合をテーマとし、ラップトップ・電子楽器のコンクリクフト、ノイズ、フィールドレコーディング等の偶然性を生演奏・プログラミングと融合・再構築したサウンドを展開。
IDM・アンビエント・ノイズ・ミニマル・エレクトロニカを横断したスタイルと激しいライブパフォーマンスに定評がある。
https://twitter.com/IsolateLine
https://soundcloud.com/isolate-line
contact: parallelline9699@gmail.com

TAIKI MASAI (Existence is Resistance/Berlin Aufnahmen)
masai
Minimalist
2012年、Drum&Bass Album “UNBROKEN” をリリース。 以降、制作及びLIVEをミニマルテクノにシフトし、Persian率いるUK レーベル Existence is Resistance からミニマル、インダストリアル等 の尖端音楽へと傾倒した作品を発表する。 2013年、同コンセプトを定義とする “less is more” を阿波座nu things にて立ち上げる。

junya tokuda( LINE )
junyatokuda
大阪在住のアーティスト. 電子音楽イベント『Line』を不定期に主催、大阪を拠点にエレクトロニカ~テクノを中心に様々なアーティストとイベント、ライブ活動を行う.
2011年、スタジオワープのディレクションによるremodel projectのコンピレーション 『a sign – paris ozaka kyoto -』 に参加.
電子音楽でありながらオーガニックな空気感と浮遊感をもった楽曲が特徴.
ポストロックとしての、スロウモーション・テクノからウィッチまで、新しい時代のエレクトロニカを表現する.

kazuto yokokura

大阪在住のエレクトロニクス・ミュージシャン
空間構築・イメージ喚起・その他が可能な電子音楽~電子音響作品を志向している
基本的にアンビエント寄りのサウンドである

çArms
arms
プロデューサー/アートディレクターKISIMOTO KAZUHISAのプレイグラウンドな音楽プロジェクトの一つ。
2013年にレーベルENIUMICを立ち上げ、同年1月に1st album “6M” CD(eniumic001)をリリース。
“ロックマガジン”や”EGO”などで知られる音楽評論家の阿木譲氏から「絶望的なまでに美しい夜のサウンドトラック」と評され、限定された流通状況にもかかわらず、手に取った一部の音楽ファンから高い評価を得ている。
また、大阪阿波座のクラブ/アートスペースnu thingsを拠点に、音楽とアートのイベント”KOPELNIX”を開催。
音楽に留まらず、写真、映像、デザインなど、幅広い媒体表現により、独自の世界を構築しようとしている。

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