2013年8月3日(土) NIKOLAI KOPELNIX Presents MUSICA FESTUM ? 2673

080313_kopelnix
open 19:00
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
*TAIKI MASAI氏は一身上の都合により出演キャンセルになりました。
*急遽、ARMSによるサイドプロジェクトATRANTIS25による、近日リリース予定の12インチEPのエキシビションに差し替えます。2013.8.1

A.N.R.i.
anri
Kansai Acousmatic Art Festival 2012でのコラボレーションを切っ掛けに結成。
主にエレクトロ・アコースティックの分野に於いて国内外で活動を展開するYuki Ohtsukaによるエレクトロニカ/ビート・ミュージックのソロ・プロジェクト「Route09」と、ネットレーベルより精力的にリリースを続け、現在 エレクトロニカ・シーンの中で急速に頭角を現しつつある関西が誇るMaxウィザード「ima」による電子音楽ユニット。両者の放つノイズやビートが相互に 作用することで新たな音場をフロアに現出させる。
2013年3月、Ken’ichi Itoi氏が主宰する京都の電子音楽/実験音楽レーベルshrine.jpより初のアルバム「All Noises Regenerates Interaction」をリリース。

PSYCHOLONICA

Tomomi Okunoのソロユニット。
2001年から声を使ったパフォーマンスをはじめる。
2012年からPSYCHOLONICA名義として活動を開始。
PSYCHOLONICAとはPsychology+erectronicaをかけあわせた造語である。
ノイズでありながらpop、オリエンタリズム、少女性、メルヘン、ミステリアスなどをコンセプトとしながらも、一貫した軸を持った世界観を構築していく事を目標としている。

Arms
arms
プロデューサー/アートディレクターKISIMOTO KAZUHISAのプレイグラウンドな音楽プロジェクトの一つ。
2013年にレーベルENIUMICを立ち上げ、同年1月に1st album “6M” CD(eniumic001)をリリース。
“ロックマガジン”や”EGO”などで知られる音楽評論家の阿木譲氏から「絶望的なまでに美しい夜のサウンドトラック」と評され、限定された流通状況にもかかわらず、手に取った一部の音楽ファンから高い評価を得ている。
また、大阪阿波座のクラブ/アートスペースnu thingsを拠点に、音楽とアートのイベント”KOPELNIX”を開催。
音楽に留まらず、写真、映像、デザインなど、幅広い媒体表現により、独自の世界を構築しようとしている。

EXHIBITION:
Paravora

ハシモトシンゴ(paravora)
大阪を拠点とし、映像の発信=受信する事を目的に2004年より活動を開始。
枠内の表現だけに捕らわれない空間演出を提案する傍ら、
自治会の上映会から子供向けのワークショップなど幅広く活動する
主な作品、活動としては
2007年、OOIOO/OOHOHOO-OOIOO MUSIC VIDEOS’99~’07のEYE(BOREDOMS)MIXでのCG制作。
2009年、劇団子供鉅人公演「IN THE BLACK」の映像演出。
2010年、柴田剛監督作品 映画「堀川中立売」のCG制作。
2011年には、大阪の寺田町にて地域で興すフェス「ateler teradacho fes 2011」の主催。
大阪、西本町Wag Art Cubeで行われた「OVERDUE exhibition」映像展示など、積極的に活動を広げる。
2012年、維新派「夕顔のはなしろきゆふぐれ」の宣伝映像を制作。イケグチタカヨシと共にnu thingsにて[ translation ]を主宰し、映像と音の新たな可能性を探る。

KISIMOTO KAZUHISA

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