2013年9月22日(日) スガダイロートリオ・NEWアルバム「刃文」レコ発ぷちツアー at nu things

プリント
open 18:30 / start 19:00
adv 2500yen / door 3000yen(each inc 1drink)

LIVE:
スガダイロートリオ
sugadairo_trio
are
スガダイロー
suga
ピアニスト。1974年生まれ鎌倉育ち。
洗足学園ジャズコースで山下洋輔に師事、卒業後は米バークリー音楽大学に留学。
帰国後「渋さ知らズ」や「鈴木勲OMA SOUND」で活躍し、坂田明や小山彰太、田中泯とも共演を重ねる。
2008年、初リーダーアルバム『スガダイローの肖像』(ゲストボーカル・二階堂和美 3曲参加)を発表。
2010年には山下洋輔とのデュオライブが実現。自己のトリオ(東保光 b、服部マサツグ ds)での活動のほか、向井秀徳(ZAZEN BOYS)、七尾旅人、中村達也(LOSALIOS、ex:BLANKEY JET CITY)、志人(降神、TriuneGods)、U-zhaan、仙波清彦、MERZBOWらと即興対決を行う。
2011年に『スガダイローの肖像・弐』でポニーキャニオンからメジャーデビューを果たし、2012年には初のソロ・ピアノ作品『春風』、志人との共作アルバム『詩種』、2013年自己のトリオにて「刃文」をvelvetsun productsよりリリース。
HP: http://sugadairo.com/
twitter: https://twitter.com/sugadairo

東保光
toho
20歳からコントラバスをはじめる。東京で、ジャズ、タンゴ、クラシックなど様々なジャンルを演奏するなかで、次第にジャズへ傾倒していく。
1997年、奨学金を得てバークリー音楽大学へ留学。ボストンでライブ、レコーディング等の活動をする。
2001年に帰国後は様々なセッション、グループでサポートを務め、スガダイロー(p)、山中千尋(p)、市野元彦(gt) 、鈴木広志(sax)、林栄一(sax )、金子晴美(vo)、その他、幅広いジャンルで数多くのミュージシャンと共演を重ねる一方、即興演奏や自作曲の演奏をする活動も積極的に行っている。

服部マサツグ
hattori
1979年、愛知県出身。大学在学中より活動を始める。
2005年、単身渡米。Ali Jackson、Rodney Green、Vince Chericoに師事。
スガダイローの諸作に参加。南博The Futuristic Future、伊藤匠Daitokai、世武裕子、坪口昌恭、藤原大輔、類家心平、千住宗臣などと共演。

no name
noname_mono
2010年に アブストラクトなジャズアルバム” outside of you ” を発表。
その後、メディアアートに興味を持ち、即興演奏に反応するインタラクティブな映像システムの開発とそのLIVEパフォーマンスに取り組んでいる。

今回はpf 西口英生 , a.sax 天野高志, dr 近田和久 のトリオ編成でのLIVE

松岡佐也可
matsuoka_mono
4才からピアノを始め、クラシックを学ぶ。中学3年間はブラスバンド部に入部し、アルトサックスを担当。
高校では軽音楽部に入部し、初めてバンドを結成。ドラマーとなる。
2007年、ポップスユニット「Shell Boword」結成。
1stミニアルバム「leaf」、2ndミニアルバム「Lily」をリリースするが、2010年に解散。
2010年、インストバンド「松岡佐也可Cloudy fine」を結成。
2012年から伊太地山伝兵衛トリオwith佐山雅弘大師匠のライブのオープニングアクトとして共演。
現在、関西を中心に活動中。

広告

現在コメントは受け付けていません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。