2013年11月30日、12月1日(土、日) Música Electrónica Viva

musica electronica viva
11/30 (sat)
18:00-23:00
2000yen(inc 1drink)
※両日共に終演後の23:00-5:00はバーとして営業します。尖端音楽と共に新たな人間関係を構築して下さい。バータイムはチャージフリーですので、お気軽にお越し下さい。

LIVE:
Masaru Saito

(Different10, Parusmusic, Bamboo)
1990 年代より音楽を制作開始 影響を受けた音楽は ymo 808state, the orb, basic channel snd lusine など
神戸・大阪でイベント Bamboo を主宰する
2010 年末からレーベル Different10Parusmusic をスタート

Unyo303

安並 美杉 (Misugi Yasunami)
@ Unyo303大阪市在住 , Japan
2007年の「シンセサイザーフェスタ大阪」にて、モジュラーシンセサイザーのみによる、即興演奏をおこなう。
過去ではなく、現代のモジュラーシンセサイザーの表現を模索しつつ、2007年以降、多数のライブに出演。
PCやMIDI機器を一切使わず、モジュラーシンセサイザーだけによる即興演奏は、五線譜と時間軸の概念から飛び出したサウンド放ち、聴く人を不思議なシンセサイザーサウンドの世界へ誘っている。
また、ソロワークの他に様々なアーティストとのコラボレートでも活動。大阪を拠点に活動中。

ロマンチカ學校
舞踏×エレクトロニクス音楽 ユニット
are
地案(舞踏手)
chian_mono
今貂子+倚羅座 舞踏ダンスカンパニー所属
KAGURA Butoh Dancer
過去出演作品
今貂子+倚羅座 公演作品: 「花軍」五條薈館 /京都古川町アートライブ/「体楽」アーバンギルド/日本×スペイン交流400周年記念公演 舞踏×フラメンコ 「Vamos!」京都芸術センター/芸奉納 「草雲会」松尾大社
個人舞台出演作品:
大宮グッドフェス 武神稲荷神社 音楽家 ウオン・ジクスー×舞踏家7人による即興 舞台/ 富士山アネットショーイング 「milky way」神戸アートヴィレッジセンター/ “9” 三名刺繍 演出 @阿波座 nu things
毎年 立体物や写真の作品を制作発表。
自身の作品と踊る場踊りも活動中。
芸術活動を中心とした日々を送っている。

S-Noi
noise_mono
兵庫県在住のエレクトロニクスミュージシャン。
「音作りにPCは使用しない」というコンセプトのもと、Roland MC-303を2台駆使し紡ぎだされるサウンドは次第にインダストリアル色を強め、
現在神戸・大阪を中心に視覚、聴覚ともに訴えかけるライブパフォーマンスをみせている。

TotalWhirlpool

2003年神戸市にて結成。ヴォーカル・作曲担当のSakuraと作曲・プログラミング・DJ担当のMouenにより構成される。
エレクトロビーツを基にトランス、ブレイクス、ダブステップ等にアプローチ。
2011年には、グラミー賞ノミネーターRyan Farishの楽曲「Depth Of Love」をリミックス、「Opus Reloaded」に収録される。また、同アーティストによるネットラジオ「Positive Chillout with Ryan Farish」に楽曲を提供、好評を得る。
近年は、「スパナ乙」を始め多数のアーティストのミキシングを担当。

takecha
HI3G0567
ディープハウスを基軸に電子音楽全般を愛してます
個人でレコード(音楽配信とアナログ盤)を創ってます
劇団ニューウェーブで音作りしてます

VISUAL:
synzosizer
synzosizer
1977年、大阪府生まれ。
2011年より音楽活動のサイドプロジェクトとしてスタートし、2013年より本格プロジェクトとして活動する。
「音楽と映像をプログラミングでつなぐ」をテーマに音を可視化するヴィジュアライザーを中心軸にクラブ、ライブハウスを問わずVJ活動中。
現在、Animal Livingの専属VJやPV制作などで活躍中

12/1 (sun)
16:30-23:00
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
MINE
mine
Modular synthとDelay effectによる即興演奏。反復の隙間から聴こえてくる音楽。MP3には決して収まらない本物の豊かな振動を是非ライブでご堪能下さい。
http://minedaidenzin.com/
shigekazu.mine@facebook.com

∠yuLLiPPe

平成 5 年生 19 歳 DTM を始めると同時に電子音楽に興味を持ちエレクトロを中心に楽曲製作を始める バンドや弾き語りで活動していたこともありロックやレイブなど幅広いジャンルから影響を受けている 去年 10 月には少年カミカゼのライブにサポートマニュピレーターとして参加 そのルックスから想像がつかないサウンドはどこか個性的で これから目が離せない DTM 少女

takanori

1990年生まれで、大阪在住。
2012年4月からPCで曲を作り始める。
ポストロック、エレクトロニカ等に影響を受けた楽曲を制作しながらも、どう自分のフィルターを通し表現するか模索している。

SCA
sca_mono
Poisonous Baum Recordings代表。
ノイズポップ及びエレクトロノイズを称した音楽を大阪を中心に展開。
コンスタントに発表される自らの音源の他にも、
8月に京都のNew Waveバンド、CTLYAのデビューミニアルバムをプロデュース。
同作品ではZEPTONIA、ex.DRINKPEDの小倉ヲージや、PLASTICZOOMSのSHO ASAKAWAとも共演を果たす等、
ジャンルやイメージ、概念に固執しない活動を展開。
ライブではプロジェクターを使用した映像や、テレビデオ、懐中電灯を使用する事で、変な印象と、しこりだけを残している。
http://www.poisonous-baum.com/
https://soundcloud.com/pbrsca

Kenta Toguchi
toguchi-profile2012ss-mono
大阪・泉州在住。テノリオンを手に、目指すは「ローカル線の車窓のようなゆるい音楽」。
趣味は鉄道。好物はエクレアとコーヒー。

笑ぅ環境音楽
warau
1994年10月21日生まれ、神奈川出身、京都在住。
2013年、ネットレーベルTANUKINEIRI RECORDSのドリンクコンピや、参加型コンピ「FOGPAK」、そしてアート×地域活性プロジェクト「ノベルサウンズゲート〜おとくち〜」などに参加。
『芸術に限らず様々な体験から得た刺激を受け、自分なりに咀嚼し音楽というフォーマットに限らず自由に、かつ未知の快楽が得られるような、それでいてユーモアもある』ということをテーマに創作を行っている。
またインターネットを用いて様々な世界中の新しい音楽を垂れ流している。極度の甘党でもある。
https://soundcloud.com/warau-kankyo-ongaku
http://warau-kankyo-ongaku.tumblr.com/
https://twitter.com/warau_kankyo

SAYONARA NEURON
sayonara
2013年初夏、京都にて発生。
柔らかさを感じる浮遊感のあるテクノサウンド軸に展開される、環境音や、ノイズ、民謡的な歌のメロディーがシュールに、そしてなぜか郷愁感をイメージさせる。
2013年10月、ネットレーベル迷われレコードより8曲入り作品集をリリース
tumblr http://sayonaraneuron.tumblr.com/
SoundCloud http://soundcloud.com/sayonaraneuron

isagen
isagen
1994年生まれ。
ベース系ミュージックレーベルTREKKIE TRAX所属の静岡出身のトラックメイカー。
2012年にリリースされた”XYZ EP”を機にトラックメイカーとしての活動を開始。
大ネットレーベル祭にてリリースされた「DJさとりコンピレーションアルバム」、「FOGPAK #5」などのコンピレーションアルバムにて音源を発表している。
2013年春からは活動拠点を京都に移し、活動を開始した。
過去のDJ経験としては渋谷2.5D「TREKKIE TRAX@2.5d」、関西のビートメイカーを集めたキャンプ型ライブイベント「どきどきサマーキャンプ2」、学内アニソンクラブイベント「ヲタメロD」などがある。
アニメ「探偵オペラミルキィホームズ」が好き。
Beats,Electronica,Ambient,Drum’n bassあたりを行き来しながら「atmosphere」を重要視するトラックを制作している。

TREMORELA
TREMORELA13~TypeB_mono
サウンドエンジニア、作編曲家としても活動する田中友直によるソロプロジェクト。飽くなき好奇心で様々なスタイルのエレクトロニックミュージックと向き合い続け、独自のムードに満ちたダンス&エクスペリメンタルなサウンドをアウトプットしている。
80年代のシンセミュージック、90年代のDJカルチャーに大きな影響を受けながら、現在進行形のポストエレクトロニカ、ビート、ベースミュージックの潮流にも共鳴する、多彩な時代感覚を併せ持ったアーティスト。
2000年に活動を開始。
自身のレーベル GOUACHE (ガッシュ、現在は活動休止) よりアナログ12インチEP2作を発表。海外レーベルを含むいくつものコンピレーションアルバムにも収録される。
その後サウンドエンジニアとしてArgyle,Calmera,HotelMexico,TurntableFilms,√thummなどなど、関西を中心に様々なジャンルのアーティストの作品に関わる。マスタリングワークス多数。
並行してnovaFASE,S-KLAPPといった名義で、クラブサウンドを通過したポップミュージック作品群を提示、CDアルバム3枚をリリース。
作編曲家、トラックメーカとしても活動の幅を広げ、Tomonao Tanaka名義では、AAAやRAM RIDERなどのリミックスも手がける。
2010年、近年のインターネット発の様々に触発され、TREMORELAとしての活動を再開。コアな音楽表現のためのユニットとして、ネットレーベル等からのデジタルリリース、
ライブ活動を精力的に行っている。

VISUAL:
Paravora

ハシモトシンゴ(paravora)
大阪を拠点とし、映像の発信=受信する事を目的に2004年より活動を開始。
枠内の表現だけに捕らわれない空間演出を提案する傍ら、
自治会の上映会から子供向けのワークショップなど幅広く活動する
主な作品、活動としては
2007年、OOIOO/OOHOHOO-OOIOO MUSIC VIDEOS’99~’07のEYE(BOREDOMS)MIXでのCG制作。
2009年、劇団子供鉅人公演「IN THE BLACK」の映像演出。
2010年、柴田剛監督作品 映画「堀川中立売」のCG制作。
2011年には、大阪の寺田町にて地域で興すフェス「ateler teradacho fes 2011」の主催。
大阪、西本町Wag Art Cubeで行われた「OVERDUE exhibition」映像展示など、積極的に活動を広げる。
2012年、維新派「夕顔のはなしろきゆふぐれ」の宣伝映像を制作。イケグチタカヨシと共にnu thingsにて[ translation ]を主宰し、映像と音の新たな可能性を探る。

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