2013年12月14日(土) incidences

incidences
18:00-23:00
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
Ryo Murakami (Depth of Decay)
ryo murakami
幼少期よりピアノに親しみ、のちにシンセサイザー、ドラムマシンなどのアナログインストルメンタルへ傾倒することとなる。
オルタナティブなダンスミュージックとミニマリスティックな現代音楽の両面を備え、最小限かつ最良の素材、緊張と解放の狭間を進むシーケンスは、オーディエンスを音の深みへと誘い、シーンを次なる高みへと導く。
近年は、Baud、Styrax 等からリリース、Pan Recordsの運営。
そして2013 年には自身のレーベル”Depth of Decay”を始動し、アナログ機材で作りこまれた、実に緊張感のあるディープなエレクトロニクスと、インダストリアルなリズムが強烈なダブ・エフェクトによって融合し、先鋭的なサウンドを構築したファーストアルバム[ Depth of Decay ]を今年7月にリリースし、注目を集める。
http://depthofdecay.tumblr.com/

Ryo Murakami - Depth of Decay-01
http://teaandtechno.blogspot.jp/2013/10/tea-podcast-ryo-murakami-depth-of-decay.html
Tuesday, 15 October 2013
TEA Podcast: Ryo Murakami [Depth Of Decay]

Arms
arms
プロデューサー/アートディレクターKISIMOTO KAZUHISAのプレイグラウンドな音楽プロジェクトの一つ。
2013年にレーベルENIUMICを立ち上げ、同年1月に1st album “6M” CD(eniumic001)をリリース。
“ロックマガジン”や”EGO”などで知られる音楽評論家の阿木譲氏から「絶望的なまでに美しい夜のサウンドトラック」と評され、限定された流通状況にもかかわらず、手に取った一部の音楽ファンから高い評価を得ている。
同年9月には平行プロジェクトであるATRANTIS25名義により”Po Tolo Eyes”12inch(eniumic002)をリリースした。
また、大阪阿波座のクラブ/アートスペースNU THINGSを拠点に、音楽とアートのイベント”KOPELNIX”を開催。
音楽に留まらず、写真、映像、デザインなど、幅広い媒体表現により、独自の世界を構築しようとしている。
http://eniumic.org
http://kopelni.xii.jp

junya tokuda( LINE )
junyatokuda
大阪在住のアーティスト. 電子音楽イベント『Line』を不定期に主催、大阪を拠点にエレクトロニカ~テクノを中心に様々なアーティストとイベント、ライブ活動を行う.
2011年、スタジオワープのディレクションによるremodel projectのコンピレーション 『a sign – paris ozaka kyoto -』 に参加.
電子音楽でありながらオーガニックな空気感と浮遊感をもった楽曲が特徴.
ポストロックとしての、スロウモーション・テクノからウィッチまで、新しい時代のエレクトロニカを表現する.

Isolate Line (Parallel Line)
KC4A0060
奈良県出身、大阪を拠点に活動する電子音楽家。
2004年より、ソロアーティスト”Isolate Line”として活動開始。
相反するエレメントの融合をテーマとし、ラップトップ・電子楽器のコンクリクフト、ノイズ、フィールドレコーディング等の偶然性を生演奏・プログラミングと融合・再構築したサウンドを展開。
IDM・アンビエント・ノイズ・ミニマル・エレクトロニカを横断したスタイルと激しいライブパフォーマンスに定評がある。
https://twitter.com/IsolateLine
https://soundcloud.com/isolate-line
contact: parallelline9699@gmail.com

Masaru Saito

(Different10, Parusmusic, Bamboo)
1990 年代より音楽を制作開始 影響を受けた音楽は ymo, 808state, the orb, basic channel, snd lusine など
神戸・大阪でイベント Bamboo を主宰する
2010 年末からレーベル Different10Parusmusic をスタート

Yuki Aoe

Sound Creator / Live Player
音によるさまざまな表現をメディアに発表
Roland 社主催のコンテストではインストゥルメントの楽曲としては初の賞を受賞
関西国際空港で自身の楽曲が流れる事になる
2003 年にエレクトロニクス作品として「SOUNDS FROM JAPAN」をロンドン市内限定で販売
レーベルのコンピレーションアルバムにも楽曲を提供しながら現在はライヴをメインに活動している
イヴェント -:concep:- 主催

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