2014年8月23日(土) Ammollo

082314_ammollo
17:00-23:00
2000yen
同日 ニューオーサカホテル心斎橋 Grotta dell’ Amore(B1F)で催されるPRHYTHMへ Ammolloから流れるお客様には500円OFFでご入場できます!!!またPRHYTHM前売り チケット購入者はAmmollo入場500円OFF!!詳しくはWEBにて → http://www.nuexpe.com/

LIVE:
Enitokwa minimal&drone improvisation recording live session with Yuuji Hiromoto
Enitokwa
enitokwa
CLASSIC-NEW WAVE-HARD CORE-INDUSTRIALを通過後渡米、90年代初期NYCの音楽文化に触発され活動開始。1994年Space Lab Yellow (eleven)のレーベルにアーティスト兼A&Rとして加わりDJ K.U.D.O aka ARTMANと共に東京Techno黎明期の一端を担う。
1998年大阪に拠点を戻しBLAST HEAD, WOODMANを輩出したレーベルSONIC PLATEより2枚のアルバムを発表、AMBIENT-TRANCE-DANCE が同一線上にある音楽性を確立。2008年にはJun Yamabeとのスプリットアルバムがギリシャ KLIK RECORDSよりリリースされた。近年はDJ、楽曲制作ともエンターテイメントを極力排除し一人の音楽愛好家として場所、人と無我の共振を深めていくことに音の楽しみを感じている。

Yuuji Hiromoto (aMadoo,cosmosign)
hiromoto
タブラ奏者。
1995年に渡印。バラナシスタイルのタブラを始める。
1999年頃からインド、ドイツで 本格的に演奏活動を開始。
インド古典音楽だけでなく、様々なジャンルのアーティストと交流し、独自の音を模索し、展開を重ね、関西を中心に積極的なライブ活動を行っている。

PARAPHONE (西滝太×MAYUKo)
paraphone
「螺旋状に連なる音が見えない惑星の調律を奏でる。その音は聴く者を旅へと連れ出し、様々な景色はスペーシーな風に乗り、体感者達を魅了する。ミニマルでありながらその波と流れは 宇宙的拡がりを感じさせ∞(無限大)の円を描く。
繰り出される会話と音の渦、その予測無限なセッションはまさに、Parallel-並行とParadox-逆向が紡ぎ出す、静寂の淵のサウンドスケープ」comment by DNT
”PARA” をはじめ ”Vermilion sands” ”DANTEFONE” などなどKeyboard&Synthe Bass奏者の西滝太と、今年10周年を迎えた”CROSSBRED” そしてアルバムをリリースしたばかりの”SYNTH SISTERS” 他 多数のミュージシャンとセッションライブ活動をするSynthesizers奏者のMAYUKo。
2008-2012の4年間ライブ活動を行った。
”THE STAR FESTIVAL” ”渚” ”chill mountain”などなど室外フェスや、お寺でのライブ、aSymMedleyとの合体ライブ、5曲入音源を完売、”chill mountain classics”に1曲参加。
昨年’13 デュオではないが、山本精一氏の呼びかけにより”FERNANDO KABUSACKI Japan tour”で同じステージ上で久しぶりのライブセッションを行った。
”PARAPHONE” 鍵盤奏者2人によるデュオ。今夜一夜限りのライブとして復活です!!!

junya tokuda (linesound)
tokuda
大阪在住のアーティスト. 電子音楽イベント『Line』を不定期に主催、大阪を拠点にエレクトロニカ~テクノを中心に様々なアーティストとイベント、ライブ活動を行う.
2011年、スタジオワープのディレクションによるremodel projectのコンピレーション 『a sign – paris ozaka kyoto -』 に参加.
電子音楽でありながらオーガニックな空気感と浮遊感をもった楽曲が特徴.
ポストロックとしての、スロウモーション・テクノからウィッチまで、新しい時代のエレクトロニカを表現する.

orhythmo
orhythmo
atmospheric coldest drone ambient… pushed in the darkness world…
hardcore punkを音楽的出自とするFLUXによるベースソロユニット
noise artist[Guilty Connector],DJ ooshima shigeru(S.I/mobbin hood)率いる[DUB MAGAS FROM BEIRUT]の作品への参加や,brutal noise beatdown band[she luv it],吉田ヤスシ(bonnanzas)+西滝太(PARA)+PULSEMAN(ALTZ.P)との[DANTEFONE]にも在籍しダンスフロアに特化したサウンドを鳴らす
また東心斎橋の最終処理場こと[atmosphare]の主でもある

VISUAL:
仙石彬人
sengoku
1983年 静岡県浜松市生まれ。京都市在住。
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、OHPを用いたヴィジュアルによるライブパフォーマンス”TIME PAINTING”をはじめる。
宇宙や空、または細胞の世界を覗きこんだような抽象的なヴィジュアルイメージは、カラーインクやオイル、水などの液体を使って即興的に作られ、投影されている。まるで演奏をするかのように、3台のOHPを同時に操りながら紡がれる、光による物語の世界は、レイヤー状に重なることで深く、より緻密に複雑に広がり続けている。
山本精一, ナスノミツル, Fernando Kabusacki, CINEMA dub MONKS, Shing02ほか国内外のミュージシャンや、小野雅子、鈴木ユキオのほかダンサーや舞踏家などジャンルを問わず様々な分野の表現者とコラボレートを繰り返し、流れていく夜にまぼろしのような時間を浮かびあがらせている。
http://akitosengoku.blogspot.jp/
https://vimeo.com/akitosengoku

DJ:
kazuma(D>H>P,speis,nebula)
kazuma
90年中頃、hiphopに出会い音楽にのめり込む。更にその先を探求し続け、
experimental,jazz,ambient,abstract,house,tech house,techno,etc常に純粋な音が生み出す、イマジネーションを掻き立てる空間を創造していくことを追求し続ける。
音楽を通し、全ての人に心地よさと陶酔感に満ちた旅の共有を提示する。
京都を中心に様々な場所を独自のネットワークでボーダレスに行き来する音好人

YUPARUPA∞M◎M

FOOD:
喜来 kirai
kira
ちょっとおいしい
からだに優しい
出張お料理 喜来

SHOP:
Acustico
acustico
インド、タイ、バリ島、その他のアジアの国々の、アパレル、アクセサリー、雑貨などを、直接現地に赴き、
一つ一つの商品を厳選して並行輸入し、総合的に扱うセレクト ライフ ショップです。

TSUKISHIZUKU
tsukishizuku
京都御所と鴨川に囲まれた、
穏やかな時間が流れる場所に生まれた雑貨店。

SILKLOAD:
silkload
mt.chills(chillmountain)
Tシャツやスェット、カバンなどの【ナイロン生地不可】アイテムを来場者が持ち込み、ChillMountainゆかりある各アーティストがデザインしたシルクプリントを自分自身で刷って、その場から身につけて頂けます。

ENTRANCE DESIGN:
mt.chills mignon

SPACETIME DESIGN:
K A L A
kala
relativity of space∞ 光と時間の相対的な美しさを様々な手法のミラーワークで表現しています。

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