2015年06月07日(日) HAKUMOKUREN

060715_hakumokuren
17:00-22:00
1500yen(inc 1drink)

DJ:
House Of Boys(ex-cabot)
unnamed
cabot名義でのDJ活動を終え、進化系カレーショップ&デザインチーム【Midnight Sun】の展開を行う彼の音楽フィールドでの新しい活動名義がHouse Of Boysである。
大航海を終え、家路についた彼の- The New Bedroom Style -のサウンドプロダクションには要注目である。

Jonathan
jonathan
http://sonofshoogagoogagunga.blogspot.jp

U-Z
uz
1992年生まれ。
ブラックミュージックをバックグラウンドに、音楽、ダンス、アート、あらゆるフィルターを通して表現する大阪在住のビートメイカー/DJ。
小学生の頃に出会った雅楽をきっかけに音楽にのめり込み、その後中学、高校とストリートダンスに明け暮れる。
そしてDTMと出会い、高校卒業を機に再び音楽の世界にカムバック。
それ以降ネットシーンを中心にアウトプットし続けている。
2013年4月にリリースされたイタリア発のレーベル”IRMA records”×DTM Magazineのコンピレーションアルバム”NEW DAYS vol.01″への参加を皮切りに、ビートメイカーとして精力的に楽曲制作を行う傍ら、作家としてもSONYやTOYOTAを始めとした様々な企業のCMや映像作品への楽曲提供を行うほか、リミキサーとしてもLastrumより全国リリースされた人気Mix-CD”Bel Tempo”でのCalifornia GurlsのRemixなどで手腕を振るう。
Soundcloudなどの数々のアートワークはカメラマン”Kaz Jaz”との共作のほか、自身でも手がける。
近年では自身とその楽曲が”The Bass Collective (CA)”や”Music You Need (US)”,”Beats for Charge (US)”をはじめ、数多くの海外ブログやRadio Showで紹介されるなど、特に海外から高い評価を受ける。
2015年3月より自身が主宰するネットレーベル/コレクティヴ”ONSEN♨︎RECORDS”をスタートさせる。
同年5月にはUS・テキサスを拠点とするIndie~Chillシーンで大注目の新鋭レーベル”SVNSET WAVES”よりシングル”City Light”をリリース。

木蓮
mokuren
パンク、ハードコアなどのバンドサウンドをルーツにレベルミュージックとしてのノイズ、インダストリアルを追求している。
不羈独立、DIY精神を活動の根源とし、多種多様なジャンルを独自の感性で集約した彼のDJは、聞き手の感情を揺さぶるような不思議な説得力に満ちている。

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