2015年11月07日(土) 長野雅貴PRESENTS 『MOMENTE』SCENE3 -ON(N)”コンタクテ” =Yoshiaki Kurekawa 2nd作 release=

プリント
open 19:00 / start 19:30
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
呉川良融(くれかわ よしあき/Yoshiaki Kurekawa)
kurekawa
即興テクノ楽士、あるいはノイズ活動家、たまに文筆家。
1995/6/1、愛媛生まれ、大阪・神戸育ち。心室中隔欠損持ち。小学生の頃頻繁に患った中耳炎によって、右耳がほとんど聴こえず、左耳で何とか聴こえている、という何とも云えぬ難聴に悩まされながらも(現在は補聴器を入れている)、2009年頃からゆるゆると音楽活動を始め、2011年より本格的になる。2014年4月には初のソロアルバムを幻紫光Recordsからリリース。2015年、Ghark Lisyunと共にPseudo Techno-pop Duo 『Tautological Dada』の活動を開始。
ソロ2nd album「Krankheiten in der Grube(仮)」をリリース
ある人曰く「神戸のArto Lindsay」または「神戸のConrad Schnitzler」。
P-MODEL周辺、電子音楽、ジャーマン・プログレ、ノイエ・ドイッチェ・ヴィレ、パンク・ニューウェイヴ、ノイズ、アヴァンギャルドを好んで聴く。
Gen-shi-koh records http://y-kurekawa.tumblr.com/

山口ミチオ
山口ミチオ
作編曲家。レコーディングエンジニア。シンセサイザー奏者。即興演奏家。1966年京都生まれ。作曲家として各種メディアに楽曲を提供。シンセサイザー奏者としてバンド活動の他、ローランドでの講師、或いはエンジニアとして数々のレコーディングやラジオ局での制作にも携わる。昨今の主な活動は、「野外即興 Meeting of the Hearts」
http://pauch.hatenablog.com/

ミテイナリコ
narikomitei
2007年より、パソコン上で、音の出るフリーソフトを様々に使用し独自の音源製作を開始する。
2012年、メンヘルナイトというイベントにてDJデビュー。
現在は、ノイズインダストリアル、ノイズミニマルなどの独自の路線を模索中。
完成形を持参するため、DJをしないDJとしてブースに立っている。

幕間:
kazuto yokokura
yokokura
テクノ・エレクトロニカ系列のサウンドトラックを数多、制作。そのハイセンスな創造によりソロ活動のほか、長野雅貴とのセッションや様々なユニットでも活動。空間構築・イメージ喚起+αが可能な、身体性を伴う電子音楽を目指している。

長野雅貴
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nodal points主催。ミュージシャン見習い。
ギターmusicを捨て、音源をダイレクトに扱う形でのプレイstyleへと移行/模索。この場合の名義は”masataka nagano”。 演奏活動は休止中。
製作中の2nd作”ディス”は、CD、TAPE、LPそれぞれ出される、はず。
TAPEver.は https://t.co/2pLPobb8Ah より聴けます
この日はいくつかの音源をリアルタイムにremixしながら流します

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