2016年03月06日(日) Flashback meeting 大阪編

030616_feedback
open 18:00 / start 18:30
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
鵺魂(tamayurakurage+tamayurahitode)
are
tamayurakurage(玉響海月)
2013年からMなどを使用した音楽作品の制作を開始し,Bandcampに発表。これまで,ノルウェー・ドイツ・ロシア・アメリカ・スコットランド・イングランドなどのネットレーベルに作品を提供。2015年3月よりエレクトロニクス・自作パーカッション・鈴などを使用したライブ活動を開始。
https://www.youtube.com/watch?v=IJNUQ8AE51c
https://tamayurakurage.bandcamp.com/
https://www.youtube.com/watch?v=AmKdQ_BsyR0

tamayurahitode(玉響海星)
voice,electronics
https://p-rem.bandcamp.com/album/1999
https://www.youtube.com/watch?v=iNvmWQaCeL4

べんいせい
benisei
【isei ben(音楽家)】
1973年より音楽活動開始。大学在学中に恩師である故塩谷宏の紹介で故カールハインツ・シュトックハウゼンのレクチャーに参加するため渡欧、電子音楽と出会う。古くから都市構造に於けるサウンドデザインに興味を持っており、特に電気信号の可聴域と非可聴域との位相差による電子音の芸術的応用に着目した楽曲制作を行っている。近年では、ユーロラックと呼ばれるポータビリティに優れたモジュラータイプのシンセサイザーによるライブ・エレクトロニクスを頻繁に行っている。
主な仕事は、JR発着時ベルのジングル化考案及びプロトタイプ制作、東京芸術劇場他公共施設の劇場開演チャイムの作曲、NTT等大手企業のCM音楽制作、電気事業連合会、東京電力などのイベント用楽曲制作など。

Unyo303
unyo
2007年の「シンセサイザーフェスタ大阪」にて、モジュラーシンセサイザーのみによる、即興演奏をおこなう。過去ではなく、現代のモジュラーシンセサイザーの表現を模索しつつ、2007年以降、多数のライブに出演。
PCやMIDI機器を一切使わず、モジュラーシンセサイザーだけによる即興演奏は、五線譜と時間軸の概念から飛び出したサウンド放ち、聴く人を不思議なシンセサイザーサウンドの世界へ誘っている。
また、京都在住の電子音楽家Saya Nishidaとのドローン系電子音ユニット「Envelope77」を結成、様々なアーティストとのコラボレートでも活動。

silent null
silent
福岡在住の越出健治(ギター)と元福岡在住、現大阪在住の井手陽介(ベースVI)によるアンビエント/ドローンユニット。一昨年に福岡で結成するも井手の転勤により今回が初ライブ。

中田粥 Kayu Nakada
nakata
2013年、サーキットベンディングの一種、電子楽器数台分の剥き出しにされた回路基板を用い「バグシンセ」「bugsynthesizer」と名付けてリアルタイムに電子回路をショートさせる方法で演奏活動を開始。
参加グループ:《《》》(metsu)、相ieトtナ(略)、zzzt、そばうどん

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