2016年04月16日(土) night at the‘POST IMPROVISATION’

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open 18:30 / start 19:00
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
臼井康浩Yasuhiro Usui (guitar)
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即興を中心とした活動の他、自己のユニット sedge、藤井郷子オーケストラ名古屋、渋さ知らズオーケストラ、多田葉子asと関島岳郎tubaとのユニットOKIDOKI、原田依幸オーケストラ、ヒゴヒロシ、ラピスらとのロックバンドMAJIKA〜NAHARU、元花電車のKeiとのユニット Flyline、泉邦宏バンド等、Ryorchestra、東海道スモッグブラスに参加。国内外のトップミュージシャンとの共演多数。年間ライブ数は100本前後行っている。プロデュースも務める藤井郷子オーケストラ名古屋の発売したCD 3作品、エリオットシャープとのDuo、OKIDOKIの作品は国内のみならず海外でも高い評価を受けている。 世界でもっとも影響力のあるジャズ専門誌 の一つ「All About Jazz」でも度々取り上げられ、海外からのオファーも多い。2009年大友良英を中心にアジアの様々なアーティストを紹介したイベント「アジアン・ミーティング・フェスティバル」をプロデュース。身体表現や書家、映像とのコラボレーションなど、ジャンルの垣根を越えた意欲的な活動を行っている。近年は即興演奏する際の考え方であるインプロ思考法という独自のアプローチも発信している。

宮本 隆 Takashi Miyamoto (electric bass)
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リーダーグループである時弦旅団、3mirrors(with木村文彦、石上和也)での活動の他、さまざまな即興演奏の活動を行う。時弦プロダクション主宰。現在、豊永亮とチャールズヘイワードのデュオアルバムを製作中である。

Jerry Gordon (sax,percussion)
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主に音楽、アコースティック・サウンド、詩のパフォーマンスや作品を発表し、さまざまなミュージシャン、ダンサー、ビジュアルアーティストとコラボレーションをする。さらに、大阪でサウンド/ダンス/アートイベントを定期的に企画する。元精肉工場であったMIIT Houseのディレクターで、パフォーマーと観客が至近距離で小さな音を体験するプロジェクト「Miniature」を続けている

James Barrett ジェームス・バレット (trumpet)
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Jazz, free improvisationを中心に活動。リーダーグループはRats In Cars。参加グループは荒崎 英一郎Big Band、藤井郷子Kobeオーケストラ、時弦旅団Time strings Travellers等

江田英弘 Hidehiro Eda (drums)
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ザ・グレイト・ジャズ・トリオのジミー・コブのドラムに衝撃を受け、大学1年よりジャズ・ドラムを始める。様々なジャズクラブを中心に演奏活動を行っている。

Siete passos para el cielo
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盛田タマゴ泰三Taizou Tamago Morita(drums)、クリストファー・フライマンChristopher Fryman(trumpet)、伊藤誠Makoto Itou(sax)、倉田憲一Ken’ichi kurata( bass)
京都を中心に‘狂人企画’を主宰する倉田憲一氏による脱構築的即興集団。
‘post improvisation’というワードが頭によぎる。

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