2016年04月23日(土) Lumisokea Japan Tour 2016

042316_lumisokea完成版
open 18:00 / start 18:30
2500yen(inc 1drink)

LIVE:
Lumisokea
lumisokea
ベルリンを拠点に活動する、ベルギー出身Koenraad Eckerとイタリア出身Andrea Taeggiの2人からなるデュオLumisokea。
2011年にEat Concreteからデビューし、昨年はHelm主宰のAlterから3rdアルバムを、そして今年1月には実験的なエレクトロニック・ミュージックを次々と送り出すOpal Tapesより4枚目となるアルバム『Transmissions From Revarsavr』をリリース。
過去にはMutekやCTMといった革新的なラインナップのフェスティバルにも出演している。
http://www.lumisokea.com/www.lumisokea.com/News.html
https://soundcloud.com/lumisokea

YUKI AOE (-:concep:-/HYAHAR)
aoe
/////Live Player / Sound Composer /////
LIVE PLAYER、SOUND PRODUCE、など音メディアでの活動を中心としている。関西国際空港ではクリック、グリッチ、ホワイトノイズなどを鏤めたミニマルなエレクロニクス楽曲が流れ、アメリカのLAで開催された2009年世界フィギュアスケート選手権では日本代表選手の音楽監修を務める。また、インディペンデント映画等の音楽を担当、国立国会図書館に納付されている教育ドキュメンタリーの音楽も全面的に担当、ソニーミュージックエンターテイメント所属アーティスト達によるバンドへの楽曲提供、サウンド面でのプロデュースなどにも携わっている。

作品としてレーベルコンピレーションに参加する他に、個人ではバンド形式での作品「BRAIN」(1998)、Rough Tradeなどロンドン市内、各レコードショップ限定で配布したエレクトロニクス作品、「SOUNDS FROM JAPAN」(2003)、現在はデジタルEPシリーズとしてhyAharでのリリースを行っている。作品としてのイヴェント、-:concep:-主催。
http://hyahar.net

junya tokuda
tokuda
大阪在住のアーティスト。 電子音楽イベント『Line』を不定期に主催。 2011年、スタジオワープのディレクションによるremodel projectのコンピレーション 『a sign – paris ozaka kyoto -』 に参加。同年、主催レーベルlinesoundよりEP『map not seen』をリリース。 ポストロックとしての、スロウモーション・テクノからウィッチまで、新しい時代のエレクトロニカを表現する。
born in Osaka, organizes the electro-music event “Line” . in 2011, participated the compilation album derected by Studio Warp “a sign – paris ozaka kyoto -“.
http://linesound.com/www/prof/p/junyatokuda?/jt

KENTARO HAYASHI
kentarohayashi2
1990年代末よりアブストラクトの世界に傾倒し、トラック制作を始めINDICARDAのメンバーとして活動を開始。 LAの若手映画監督の作品やドキュメンタリー映像、企業サイトに楽曲を提供。 2003年よりDJ活動を開始しクリック、ミニマルハウスを経由し、現在はインダストリアルテクノ、ノイズ、ダークアンビエントへと深化。2014年よりenvironment 0g [ zero-gauge ]にて尖端音楽を中心としたイベントSUBSTRATUMを主宰。

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