2018年06月09日(土) method optical particle


open 18:30 / start 19:00
2000yen(inc 1drink)

LIVE:
Yuki Aoe
SONY DSC
LIVE PLAYER / Sound Design
Use Electronics SET.
Sound A Moment Want The Truth.
https://hyahar.tumblr.com/

Junya Tokuda

大阪在住のアーティスト。
電子音楽イベント『Line』を不定期に主催。
サウンドのみならず、映像を用いたライブも行うなど、新たな表現を模索。
2011年、阿木譲プロデュース/スタジオワープディレクションのremodel projectのコンピレーション 『a sign –
paris ozaka kyoto -』 に参加。
同年、主催レーベルlinesoundよりEP『map not seen』をリリース。
2016年、京都発のエクスペリメンタル/エレクトロニカ・レーベル http://shrine.jp よりファーストアルバム『A Day
In The Alley』をリリース。
同年、MONOTONE LABELのコンピレーション『Wells』に参加。
2017年、シティ・ポップバンドikkubaruのリミックスアルバムに参加。
ポストロックとしての、スロウモーション・テクノからウィッチまで、新しい時代のエレクトロニカを表現する。

kazuto yokokura
yokokura
テクノとの出会いにより、音楽をよく聴くようになり、制作も志すようになって今に至る。 感情表現というよりも、音による空間の構築に重きがあり、その時々で面白いと感じる音を取り入れながら、活動を続けたいと思っている。
https://soundcloud.com/kzt-ykkr

Qxtx

京都出身のテクノDJ兼プロデューサー。QriTomatoの名前で関西を中心に活動していたが、海外での活動や新たな音楽手法の模索といった自信の環境の変化から最近ではqxtxと名乗っている。
https://soundcloud.com/qritomato

KENTARO HAYASHI

2000年よりINDICARDA名義で活動。DJ KRUSHとライヴセッションを行う。
2003年よりDJ活動を開始。THE CHEMICAL BROTHERSのライブツアーアフターパーティにてDJ。阿木譲氏に出会い2014年よりenvironment 0g[zero-gauge]にて実験的なイベント「SUBSTRATUM」を開始。中目黒solfaにて開催の「Nonlinear-nauts」に参加。
SHAPEDNOISE,LUMISOKEA,RENICK BELL,RYO MURAKAMI等と共演。海外の短編映画やドキュメンタリー番組, adidas,EPSON,渋谷ヒカリエなど企業へ楽曲を提供。

bricolage:
AGI Yuzuru ( 阿木 譲 )
agi
評論家 / 編集者 / プロデューサー
2013年12月24日にはデザイナー / アーチストの秋山伸氏と共にアートジン[ 0G – zero g]を発刊。
2014年1月24日に東京現代美術館 contentで開催されたFRUEに出演。
2014年4月19日に六本木Super Deluxeで「0g night “DO BLOOM IN THE SILENCE”」を開催。
そして0g nightの最新エキシビション&ライブ&トークとして8月2日から9月6日の間、六本木のhiromiyoshii にて[con/cretism]を開催し、その場で[0g_02.5 “CON/cretism]を発表。
9/6に開催された[ con/cretism ]のクロージングイベントでは椹木野衣氏(美術評論家/多摩美術大学教授)と共に「 批評家の死 / ロックの死 」というテーマで対談。
2014年12月20日六本木スーパーデラックスでFRUE主催のイヴェントでSvreca、Vargと共演。
そして2014年12月に新たなブログ[ 0g zero-gauge ]を公開する。
2015年にはアートジン[ 0G – zero g]とブログ[ 0g zero-gauge ]の2つを同時展開させる。
そして2015年4月には氏による新たな場 【 environment 0g [zero-gauge] / エンヴァイロメント ゼロジー [ ゼロゲージ ] 】がオープンし、アーカイブや、よりアートへ接近した動きを見せる。
2015年7月には2010年から2015年を総括するブリコラージュ、展示イベント” repetition ”を開催。
2016年は秋山伸氏との新たなるプロジェクトを始動させ、12月22日にNADiff a/p/a/r/tで開催された氏のトークイベント「非再現、剽窃、イメージ/物質──音楽とデザイン」にゲスト出演。限定発売された0g号外、当年のブリコラージュを再構築した0g_edition: 001 ” AGI Yuzuru: Bricolage Archive_1 が即完売し、多くの反響を呼ぶ。
2017年には秋山伸氏とのプロジェクトが再始動し、2018年には即完売したブリコラージュアーカイブの第二作目の発売が決定しており、ますます目が離せない。
「ロックマガジン」の時代から現在の「0g」まで尖端を追い続ける他の追随を許さない姿勢は各方面に多大な影響を与え続ける。
いわゆる評論家と氏を分ける最も大きな違いは音楽だけでなくまだ目に見えない時代のモードをいち早く察知し、新たな概念を生み出すアンテナの鋭さと編集力にある。
https://agiyuzuru.wordpress.com

広告

コメントは受け付けていません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。